性と健康を考える女性専門家の会HP

200年度の活動

《2002年4月の催し物》


●メグさんの性教育読本の著者がカナダから来日
メグ・ヒックリングさんの性教育セミナー

2002年 4月21日(日) 10:00~16:00 (9:30受付開始)
・セミナー内容(予定) 通訳付 10:00~16:00休憩1時間
  性の健康教育という理念と概要
  家庭での性について、子どもと語り合うために
  なぜ、幼児からの性教育が必要なのか
  年齢別に、子どもたちに必要な情報
  性的虐待から子どもを守る・・・被害者も加害者もつくらないため
  性感染症について
  専門家としての取り組み方、必要なこと 

・メグ・ヒックリングさんの紹介
カナダ在住。看護婦であり25年以上性教育に携わる。毎年10000人近くの親や子どもたちに性教育を行っている。教師・看護婦・医師・弁護士なども含む子どもたちに関わりのある専門家にも講演を行なっている。
 著:メグ・ヒックリング 訳:三輪妙子
 発行:ビデオ・ドック 発売:木犀社  
参加費:5,000円  定員:170名(要予約)
対象:性教育や子どもの教育に関わっている方・関心がある方
会場:主婦会館プラザエフ 7F カトレア  03-3265-8111 
   東京都千代田区六番町15  JR四ツ谷駅 麹町口前 歩1分 
                 地下鉄南北線 / 丸の内線 四ツ谷駅 歩3分

 性教育というと、「寝た子を起こすな」「セックスを教えるのは早すぎる」「子どもが興味を持ってから教えれば良い」「子どもに性の話しをするのは恥ずかしい」などという声がまだ根強くあります。メグさんが活動を始められた頃にはカナダでも同じような状況だったそうです。『国連の167ヶ国の調査で、性の健康について知っていれば知っているほど性的被害から自分の身を守ることができる。またセックスの開始年齢が4年遅れたという結果が出た。』(※月刊クーヨンより) 経験豊富なメグさんの話しを伺い、考え、語りあうきっかけになればと思っております。
※クレヨンハウス発行「月刊クーヨン」2000年9月号にメグさんが日本で行ったワークショップが紹介されています。
・お申込み・お問合せ 性と健康を考える女性専門家の会事務局
〒104-0045 東京都中央区築地1-9-4 ちとせビル3F
  Tel:03-5565-3588 Fax:03-5565-4914
FAXでお申し込みください。 FAX:03‐5565-4914

主催:性と健康を考える女性専門家の会
Professional Womens Coalition for Sexuality and Health


《2002年5月の催し物》

性と健康を考える女性専門家の会2002年度総会と講演会

総会 5月18日(土)13:00
場所:池袋南口メトロポリタンプラザ10階
   エポック10

特別講演会 15:00
「最新情報:乳がんの診断・治療と術後のケアについて」
講師:川端 英孝 (JR東京総合病院 外科 医長)
    定員100名 (受付開始:14:30)
特別講演資料代:¥1,000(要予約)
特別講演参加申し込み:
性と健康を考える女性専門家の会 事務局
TEL:03-5565-3588
FAX:03-5565-4914
川端 英孝
1963年愛媛県生まれ。
東京大学医学部卒
東大病院第2外科助手を経て
現在JR東京総合病院外科勤務
乳がん治療が専門
1996年文芸春秋(8月号)
1999年医学専門誌『ランセット』
2001年文芸春秋(4月号)
に論文を発表。
著書に『こんな医者ならかかりたい(河出夢新書・河出書房新社)』などがある。
日本人の死亡原因の第1位が“がん”。
その中でも乳がんは、女性ホルモンや遺伝子との関連が深いケースもあることがわかっています。
昔は腋窩リンパを含む乳房全摘術が主流であった乳がん治療も、診断技術の向上や、治療方法の進歩によって温存療法が可能なケースが増えてきました。また、希望すれば乳房全摘と同時に乳房再建術を受けることも可能です。
今総会の特別講演では、乳がんの診断・治療に関する最新情報をテーマに、わかりやすく、かつ患者である女性の立場に立ったご講演をお願いしています。
是非、お誘い合わせの上ご参加下さい。
5月18日プログラム
13:00~14:40 総会
14:40~15:00 休憩
15:00~16:30 特別講演(質疑応答含む)

《2002年9月の催し物》

性と健康を考える女性専門家の会 後援
ウォーク フォー ブレストケア 2002のご案内

 乳房健康研究会では、この9月、東京都・お台場で“ウオーク フォー ブレストケア 2002”を開催します。
 これは、今春、東京都立川市で開催し、ご好評をいただきました「第1回 ミニウオーク&ラン フォー ブレストケア」に続くものです。
 第1回のイベントは、天候にも恵まれ、満開の桜を背景に、ランやウオークを楽しむ気持ちの良い一日となりました。また、競技だけでなく、開会式、閉会式、トークショーといったステージイベントへの参加率も高く、乳がんを中心とした女性の健康に関連したテントも賑わいを見せ、啓発効果の高い大会となりました。
 多くの参加者の方々から、また、開催してほしい、とのご要望をいただきました。乳がんの啓発は、機会あるごとに実践していくことが重要と考え、この度実行委員会を組織。大会会長は、野末悦子先生(コスモス女性クリニック院長)です。
 乳がんへの正しい理解、早期発見、治療の重要性を、多くの方が参加しやすい形でアピールするこの大会に、奮ってご参加下さい。
 日  時  2002年9月21日(土)9:00~15:00
 会  場  潮風公園(東京都品川区・お台場)
        *ゆりかもめ・台場駅から徒歩5分
        *東京臨海高速鉄道・東京テレポート駅から徒歩15分
*JR「浜松町駅」から都営バス(虹01系統)「潮風公園入口」下車すぐ 
 主  催  乳房健康研究会ウオークフォーブレストケア2002実行委員会
 特別後援  日本ウオーキング協会
 後  援  性と健康を考える女性専門家の会 ほか
 種  目  2kmウオーク、5・ウオーク、10・ウオーク
 参加費   1500円(ピンクリボンバッヂ代500円を含みます)
 参加賞   大会Tシャツ、ピンクリボンバッヂ、化粧品ほか
 サブイベント  マンモグラフィによる乳がん検診、相談コーナー、お楽しみ
       抽選会、トークショー ほか
 また、大会をサポートして下さるボランティアも募集しています。 
 参加のお申し込み、ボランティアのお問い合わせは、郵便番号・ご住所・お名前・電話番号を記入の上、ファクスにて大会実行委員会事務局(03-5565-4914)まで。
 皆様のご参加を心よりお待ちしています!!

《2002年10月の催し物》

「健やか親子21」関連事業
「十代の性と健康」指導医養成講座 第二回
主催: 社団法人 日本女医会

協力:性と健康を考える女性専門家の会 
日 時:平成14年10月6日(日)9:30~17:00(9:00受付開始)
場 所:主婦会館プラザエフ(JR四ッ谷駅駅前(麹町口)、地下鉄丸の内線四ッ谷駅2分)
参加費:3,500円
(十代の性教育ビデオ・資料代・昼食代込み、お申し込みの際お振込みください)
参加証:日本女医会「十代の性と健康」指導医養成講座、
    日本医師会生涯教育講座3単位取得予定(医師のみ)
≪ プ ロ グ ラ ム ≫

  9:30 - 9:35  開会のことば                日本女医会会長  橋本 葉子
  9:35-10:30  基調講演:  
          「今十代のこころとからだに何がおこっているのか」 
                          虎の門病院思春期外来  堀口 雅子
  10:30-11:30 「いのちのはじまり」 
          日本女医会作成10代の性教育ビデオを用いた模擬授業(小学校高学年向け)
                             大田区立池上小学校教諭  庄司 晶子
  11:30-12:00 「いつから、何を、どう教えるべきか・・小児の発達心理と性教育」
                                 慶應義塾大学小児科  渡辺 久子
  12:00-13:00            <昼 食>
  13:00-13:50 「性と健康に関する科学的知識一避妊や性感染症に関する偏見をなくすために一」
                           ウィミンズウェルネス代表  対馬ルリ子
  13:50-14:20 「女性医師に求められている社会的役割」
                           富山医科薬科大学産婦人科  種部 恭子
  14:20-14:30            <休 憩>
  14:30-15:30 「学校教育の中での性教育講演の取り組み一札幌の場合一」
          視聴覚教材を用いた模擬授業(中高生向け)   川島産婦人科  堀本 江美
                              札幌東高校養護教諭  後藤 昌子
  15:30-16:00 「こどもの性とこころ」           長谷川病院精神科  吉永 陽子
  16:00-16:10 Webサイト開設のお知らせ
  16:10-16:50 質疑応答  
  総合司会:NTT首都圏健康管理センタ 荒木葉子
受講ご希望の方はFAXにてお申し込み下さい。
<送信先 日本女医会FAX:03-3498-8769 >
★ご注意
・申込書の送付と会費のお振り込みが確認ができました時点で正式なお申し込み
となります。
・講師・内容について多少変更がある場合もございますので、ご了承下さい。
・会場の地図をご希望の方はお申し込みの際お知らせ下さい。
 主婦会館プラザエフ(東京都千代田区六番町15番地 電話:03-3265-8111 fax: 03-3265-8581)  
★お振込先
・みずほ銀行渋谷支店 普通預金口座:1515458「 社団法人日本女医会 会長 橋本葉子」
・郵便振替 00120 - 3 - 69968「 社団法人日本女医会」
★講座に関するお問い合わせ
(社)日本女医会 TEL:03-3498-0571 FAX:03-3498-8769

《2002年11月の催し物》

「第2回 CASP(Critical appraisal skill program)を実際にやってみよう」
 in 関西

 日時:2002年11月2日(土曜日) 13:00-17:00
 場所:大阪
 講師:福岡敏雄(CASPJAPAN代表・名古屋大学救急医療センター)
 チュータ:松本佳代子(共立薬科大学社会薬学)他未定
 対象人数:30名(性と健康を考える女性専門家の会関西支部会員が中心)


働く女性のための
アタマとカラダとココロの充電塾

■日 時  平成14年11月9日(土)午後1時~5時30分  ※開場は12時30分
■会 場  共立薬科大学 講義室(JR浜松町駅、都営三田線御成門駅、都営浅草線大門駅)
      http://www.kyoritsu-ph.ac.jp/index.html 
■参加費    3,000円 (ティータイムにご参加の場合は、別途1,000円)
 女性の働き方・生き方は多様になってきています。多様化は、「自由」と「自己決定」の両側面をもっています。厳しい経済状況の中で女性たちは、賢く働く知恵と雇用価値(エンプロイヤビリティ)を高めるための技術や知識を求められています。しかし、こうした「アタマ」の充電だけでなく、男性とはちょっと仕組みが異なる「ココロ」と「カラダ」も同時に充電が必要なのではないか、と考えました。そして、共に学び、互いに支え合う、という意味が、「充電塾」という名前には込められています。
 第一回は、米国で国際経済の教鞭をとっていらっしゃる山崎氏に「元気で働くための経済学」についてご講義をお願いしました。米国で活躍中の女性事業家などのお話も伺えると思います。様々な分野の専門家による分科会と、新しいネットワーク作りのための交流会も企画いたしましたので、是非ご参加ください。

***プログラム***
13:00-13:10 主催者挨拶                  堀口 雅子
13:10-14:00 元気に働く経済学
    米国アキナス大学経済学部アシスタントプロフェッサー  山崎 正人
14:05-14:35 対談:充電塾 事始め
    米国アキナス大学経済学部アシスタントプロフェッサー  山崎 正人
    �朝日エル代表取締役社長               岡山 慶子
14:35-14:50 休憩
14:50-16:20 分科会(1つだけの選択制となっております)
a)賢く付き合う食と薬
共立薬科大学社会薬学                 松本佳代子
虎の門病院栄養部長                  本田 佳子
b)知って守ろう自分のカラダ
虎の門病院 産婦人科医                堀口 雅子
NTT東日本首都圏健康管理センタ           荒木 葉子
c)自分でできるリラクゼーション
ライフェス主宰 リフレクソロジスト/アロマセラピスト 堀口 麻里
d)女性のためのメンタルケア
野の花メンタルクリニック院長 精神科医        野田 順子
16:30-17:00 ティータイム(交流会)

■お申し込み方法 全予約制:定員230名
参加ご希望の方は、(1)お名前 (2)ご参加希望の分科会(第1・第2希望を明記)(3)郵便番号・ご住所 (4)電話番号 (5)FAX番号 (6)e-mailアドレスをご記入の上、FAXかe-mailでお申し込みください。お申し込みいただいた後、郵便で振込用紙をお送りいたします。お振込みを確認後、受付が完了いたします。
尚、返金は致しかねますのでご欠席の場合は、後日資料を送付させていただきます。
定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。

■お申し込み先 「性と健康を考える女性専門家の会」事務局宛、お申し込みください。
FAX:03-5565-4914   
e-mail:pwcsh@ellesnet.co.jp
〒104-0045 中央区築地1-9-4 ちとせビル3F TEL:03-5565-3588 
主催:性と健康を考える女性専門家の会
後援:日本医師会、日本女医会、日本助産師会、日本看護協会、 新・生活産業創出コンソーシアム
   高齢社会をよくする女性の会、共立薬科大学生涯学習センター

ブレストケアセミナー2002
乳がんを知ろう
~命と乳房をまもる早期発見のために~

■テーマ:「乳がんを知ろう ~命と乳房をまもる早期発見のために~」
■日 時:11月16日(土)  PM13:00~16:00
■会 場:品川区立荏原文化センター 大ホール
■共 催:ジョンソン・エンド・ジョンソン社会貢献委員会、乳房健康研究会
■特別後援:品川区
■後 援:日本医師会、日本看護協会 
■協 力:性と健康を考える女性専門家の会
■対 象:乳がんへの関心の高い一般の人、及び医療従事者、行政担当者
■参加費:無料 
■定 員:500名
■プログラム:
基調講演  「乳癌治療最前線」
中村清吾先生(聖路加国際病院 外科副医長)
シンポジウム 
「乳がんを知ろう ~命と乳房をまもる早期発見のために~」
中村清吾先生(聖路加国際病院 外科副医長)
島田菜穂子先生(東京逓信病院放射線科医長) 
         寺西 新氏(品川区保健センター保健サービス課長)
コーディネイター:青木裕子氏(NHKラジオセンターチーフアナウンサー)   
     
ロビーにて:マンモト―ムの展示、パネル掲示、乳がんについての啓蒙資料配布
ジョンソン・エンド・ジョンソン商品プレゼント
ピンクリボンバッジの販売等
応募方法:ハガキ、もしくはFAXにて、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、
講師への質問を明記の上、下記まで送付。(締め切り:11月6日必着)
〒104-0045 東京都中央区築地1-9-4ちとせビル3F
          ブレストケアセミナー2002係 
          ・03(5565)3650  
          Fax03(5565)4914

《2002年12月の催し物》

「10代のこどものからだと心」

日時:平成14年12月1日(日)午前9時30分~午後3時30分
会場:札幌医科大学 臨床教育研究棟講堂(札幌市中央区南1条西16丁目)
アクセス:札幌駅からタクシーで10分程度。地下鉄東西線西18丁目駅5番出口か
ら徒歩3分。
内容:(9:30-10:30)
     講演「リプロダクティブ・ヘルス 性感染症と避妊」
        杉山厚子(札幌医科大学保健医療学部看護学科助教授) 
    (10:40-11:40)
     実践指導法Ⅰ「エイズについてどう伝えるか」
        秋野恵美子(小樽市保健所主幹)
    (11:40-12:00)
     質疑
    (13:00-13:25)
     ビデオ上映「避妊」(監修:性と健康を考える女性専門家の会)
    (13:25-13:50)
     実践指導法Ⅱ「未就学児の性の健康教育法」
        粟生キンバリー(びっくり部屋主催)
    (14:00-15:30)
     シンポジウム「子どものからだとこころの悲鳴が聞こえますか」
      シンポジスト(五十音順)
        後藤昌子(札幌東高等学校(定時制)養護教諭
        西田令子(札幌市東保健センター助産師)
        堀本江美(苗穂レディスクリニック院長)
        渡辺和子(十代の性を考える有志の会代表)
      コーディネーター
        川口眞理(東海大学付属第四高等学校養護教諭)
展示:NPO法人レットリボンさっぽろ
参加料:1,000円
共催:十代の性を考える有志の会、メグの性の健康教育ネットワーク
後援:北海道、北海道教育委員会、札幌市、札幌市教育委員会、北海道医師会、北海
道看護協会



公開シンポジウム「病気をもつ女性の妊娠、分娩、育児」

 小児医療の進歩により、小児難病が治療され、それに伴い長期にわたり医療的ケアを
必要とする児が成人年齢に達する例が増加しています。彼らの社会生活、とりわけ妊
娠、分娩、育児などさまざまな新しい問題が生じ、早急にその対応が迫られるように
なりました。
 このシンポジウムの目的は、このような疾患を有する女性、母体の妊娠、出産、新生
児に関わる専門家が集まり、広くディスカッションを行い、彼らのニーズに答え、Q
OLを高めることにあります。

●12月7日(土)午後1時から5時
●国立成育医療センター講堂(世田谷区大蔵2-10-2)
●基調講演「産後の母体と児の長期予後、育児支援のありかた」
 大阪府立母子保健総合医療センター部長 木戸口公一
●シンポジウム「病気をもつ母体と児を守る」
 昭和大学病院未熟児センター・玉川百合、難病の子ども支援全国ネットワーク・小林
 信秋、国立成育医療センター胎児診療科・左合治彦、愛育病院・山口規容子、国立循
 環器病センター小児科・越後茂之、国立成育医療センター母性内科・村島温子
●参加費無料
●主催者 成育医療研究委託事業「疾患をもつ母体から生まれた児の予後に関する研
 究」班会議

問合せ先 国立成育医療センター母性内科 村島温子
       3416-0181  ファクス 3416-2222  



東京ミレナリオ沿道にピンクリボン運動(乳がん啓発活動)が集う

『ピンクリボンプラザ』登場!
ぜひ、お立ち寄りください。

来街者に気軽にお立ち寄りいただける「あったかスペース」を設け、ピンクリボン
運動に関わる団体・企業の活動紹介や乳がんについての情報を提供しています。会場
壁面の大きなピンクリボンのフレームに、ご来場の皆さまに書いていただくメッセー
ジカードをたくさん貼りつけたいと思っています。メッセージは3月30日開催「第2回
ミニウオーク&ラン フォー ブレストケア」会場へ。新しい年の希望へとつなげま
す。若い方々にもカップルにも、これを契機にからだのことを考えていただければ、
と思います。参加企業からのミニプレゼントもあります。お楽しみに!

目  的:東京ミレナリオ来街者に「ピンクリボン」=乳がん啓発活動~乳がん早期
発見の重要性~を知っていただく
会  場:新東京ビル 1F (千代田区丸の内3-3-1/別添地図ご参照ください)
期  間:2002年12月24日~2003年1月1日 
     11:00~21:00、1月1日は0:00~3:00

ミレナリオ点灯は17:30頃~21:00、1月1日のみ0:00~3:00

展開内容:*ピンクリボン装飾(電飾を含む)
     *来場者によるピンクリボンメッセージモザイク(リボンのフレームを書いたボード(壁)を
      用意し、来場者が記入したピンクのメッセージカードを張っていく。)    
      →第2回ミニウオーク&ラン フォー ブレストケア会場へ
     *チャリティ(ピンクリボンバッジ、Tシャツ、出版物など)
     *啓発活動(パネル展示、ブレストケアクイズ、トークタイムなど)
     *各種ピンクリボン運動の活動紹介
     *第2回ミニウオーク&ランフォーブレストケアの案内